1,047人。
これは、国が公式に「コロナワクチンとの因果関係を否定できない」として認定した死亡者数です。
その数字を国会で突きつけられた高市早苗首相が放った言葉が、これでした。
「現時点では重大な懸念は認められていません」
……本当に、そうでしょうか?
過去45年間、日本で使われてきたすべてのワクチンの死亡認定は151件。それがコロナワクチン1本で、わずか4年余りのうちに7倍以上に膨れ上がっています。これのどこが「懸念なし」なのか、誰か説明できますか?
しかも高市首相は、自ら「副反応で腕が痛く、髪を片手でしか洗えなかった」と過去に語っています。自分の体が悲鳴を上げた記憶を持ちながら、国会では「問題ない」と言い切る——その矛盾を、あなたはどう感じますか?
参政党の神谷宗幣代表がmRNAワクチンの検証委員会設置法案について見解を求めると、首相の答えはこうでした。「答えたくない」。
「答えたくない」理由が、きっとあるのでしょう。
医師会との関係、製薬利権、そして「政策ミスを認めたくない」という組織的な保身——政府がこの問題に向き合えない構造的な理由を、本編では徹底的に掘り下げています。
1,047人の「声なき声」に、誰が向き合うのか。
続きを読んで、ぜひ一緒に考えてみてください。
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「重大な懸念は認められていない」1,047人が死んでいるのに、首相は何を守っているのか?
— 🌸上城孝嗣 (@taka_peace369) June 29, 2026
1,047人。これは、国が公式に「コロナワクチンとの因果関係を否定できない」として認定した死亡者数です。
その数字を国会で突きつけられた高市早苗首相が放った言葉が、これでした。… pic.twitter.com/DK7KVgrsx2














