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まずは「知る事」から始まる

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2026年4月、テレビ朝日『モーニングショー』で起きた”ある出来事”が、SNSで静かに波紋を広げました。

労働社会学者の常見陽平さんが、若手アナウンサーに「なんで何日も同じ事件ばかり報道するんですか?」と問いかけた瞬間、看板コメンテーターの玉川徹さんが即座に割り込みます。「それ関係ねえだろう」——たったこの一言で、その口は封じられました。

でも、これって本当に「関係ない」話だったんでしょうか?

この騒動の裏側には、「静かな退職」「ホワイトハラスメント」「ヘイトウォッチ」「こたつ記事」——今の日本社会とメディアが抱える、複数の根深い問題が絡み合っています。

若者が仕事に魂を預けなくなったのは、サボりたいからじゃない。「ホワイトすぎる職場」が、実は静かに個人の成長を奪っている。アナウンサーが凍りついたのは、知識がなかったからじゃなく、「言ったら怒られる」という見えない壁が体に染み込んでいたから——。

組織の論理に守られる代わりに、私たちは何を差し出しているのか。

あなたも今日、何か「飲み込んだ言葉」はありませんでしたか?


続きを読む → https://note.com/taka_peace369/


上城 孝嗣

日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。これまで知らなかった多くの事を学ぶと全てが繋がって真実が見えてきます。 「知らないのは恥ではない、知ろうとしないのが恥である」

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