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まずは「知る事」から始まる

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「日本はドイツと違って、謝罪も反省もしていない」

こんな言葉をSNSや海外メディアで見たことはありませんか?

実はこれ、自然に広まった”空気感”ではないんです。意図的に、組織的に、世界中にばら撒かれたディスインフォーメーション(偽情報)なんです。

元外務省外交官・元オーストラリア大使の山上信吾氏と、国際情報戦研究者の山岡鉄秀氏の対談では、この問題の核心に真正面から切り込んでいます。

誰がこの嘘を広めているのか。なぜ日本政府は反論しないのか。そして私たちは何を知るべきなのか――。

外務省が”動けない”本当の理由、日独比較論への3つの具体的反論、さらには「二分論」という巧妙なプロパガンダが中国共産党発である可能性まで、現役時代には言えなかったリアルな内幕が語られています。

「日本は謝っていない」は事実に即していません。でもその嘘が世界中で信じられているとしたら――真実を知りながら黙っていることは、嘘に加担しているのと同じです。

続きを読んで、ぜひ自分の目で確かめてみてください。

https://note.com/taka_peace369/


上城 孝嗣

日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。これまで知らなかった多くの事を学ぶと全てが繋がって真実が見えてきます。 「知らないのは恥ではない、知ろうとしないのが恥である」

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