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まずは「知る事」から始まる

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2016年1月6日。
気象庁は北朝鮮付近を震源とする地震波を観測し、「地殻変動による通常の地震とは異なり、自然地震ではない可能性がある」と発表しました。

この一文は、当時のニュースで淡々と流れただけでした。
しかし、ここに込められた意味は決して軽くありません。

私たちは普段、「地震=自然現象」と無意識に思い込んでいます。
断層がずれて地面が揺れる。それがすべてだと。
でも、本当にそうでしょうか。

歴史を振り返ると、核実験や人工的な爆発によって引き起こされた「地震」が、何度も観測されてきた事実が浮かび上がってきます。
2016年1月6日のケースも、P波が優勢でS波が不明瞭という、爆発特有の波形の特徴を示していました。
北朝鮮が「水爆実験に成功した」と発表したのも、同じ日です。

さらに踏み込んで考えると、核実験以外にも、人間が地殻に影響を与えうる技術や研究の痕跡が、冷戦時代から存在しています。
公式の科学見解は慎重ですが、「全てが自然だ」と決めつける前提そのものを、一度疑ってみる必要があるのかもしれません。

なぜ気象庁は「自然ではない可能性がある」と公式に口にしたのか。
なぜ似たような事例が繰り返されてきたのか。
そして、隠され続けている不都合な真実とは何なのか。

批判的思考と、陰謀論的な視点も交えながら、丁寧に掘り下げています。
続きを読むと、あなたの「当たり前」が少し揺らいでくるかもしれません。

https://note.com/taka_peace369/


上城 孝嗣

日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。これまで知らなかった多くの事を学ぶと全てが繋がって真実が見えてきます。 「知らないのは恥ではない、知ろうとしないのが恥である」

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