loader image
Skip to content

まずは「知る事」から始まる

Menu

第二次世界大戦開戦直前、アメリカ大統領フランクリン・ルーズベルトが日本人についてこう語っていたと伝えられています。「日本人は頭蓋骨の発達が白人より2000年遅れているから凶悪なのだ」。

ただの時代の偏見で片づけていい話でしょうか。ルーズベルトは駐米イギリス公使との私的な会話で、アジアでの人種交配を進めつつ「日本人は除外し、元の島々に隔離してしだいに衰えさせる」とまで述べていた記録が残っています。この認識が、日米交渉を決裂させたハル・ノートの背景にどう影響したのか。そして、その原案作成に関わった財務次官補ハリー・ホワイトがソ連のスパイだった事実は、単なる偶然だったのでしょうか。

当時の欧米に根強くあった白人優位の「科学」と、戦争を導いた影の力学。東京裁判でパール判事が引用した言葉も含め、表層の歴史叙述では見えにくい部分を、批判的思考を交えながら掘り下げています。

日本人として、この事実をどう受け止めるか。続きが気になる方は、ぜひ本編をお読みください。

https://note.com/taka_peace369/

上城 孝嗣

日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。これまで知らなかった多くの事を学ぶと全てが繋がって真実が見えてきます。 「知らないのは恥ではない、知ろうとしないのが恥である」

人気記事ランキング

Sponsor