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まずは「知る事」から始まる

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コロナ禍が「終わった」と感じている人は多いと思います。でも、本当に終わったのでしょうか。

令和8年6月、参議院決算委員会で行われたある質疑が、静かに、しかし確実に波紋を広げています。そこで明かされた数字は、私たちが「安全・安心」という言葉の裏で、どれほど危ういバランスの上に立たされていたかを突きつけるものでした。

日本政府が購入契約したワクチンは9億2,840万回分。しかし実際に使われたのは約4億3,000万回。そして2億4,000万回分以上が廃棄される見込みです。日本の全人口に7回以上打てる量を買い込み、その4分の1をゴミにする——これが私たちの税金の使われ方でした。

さらに衝撃的なのは、健康被害救済制度の認定データです。20年以上の実績があるインフルエンザワクチンの死亡認定がわずか12件以下なのに対し、たった3年の新型コロナワクチンではすでに1,000件近くに達しています。1,000のテーブルに、今日も空席があります。

しかしこの記事が問うのは、数字だけではありません。「陰謀論」と笑われた疑問が今や議会で議論される現実、面会制限という名の孤立が生んだ見えない死、そして日本の医薬品の80%以上が海外依存という安全保障の爆弾——これらはすべて、地続きの問題です。

私たちは自分の健康を、誰かに「外注」しすぎていないでしょうか。

政府・専門家・製薬会社——その構造の中で、本当に守られるべき「あなたの命」は、きちんと守られていたのか。国会議事録に刻まれた事実をもとに、7つの視点から丁寧に、そして遠慮なく掘り下げています。

続きを読めば、きっと「知らなかった」では済まされない現実に出会うはずです。

https://note.com/taka_peace369/


上城 孝嗣

日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。これまで知らなかった多くの事を学ぶと全てが繋がって真実が見えてきます。 「知らないのは恥ではない、知ろうとしないのが恥である」

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