「時は来た」——高市総理が憲法改正への強い意欲を示している。
でも待ってほしい。この人が22年前に書いた論文を、あなたは読んだことがありますか?
そこにはこう書いてあった。
「国民は国防の義務を負う。有事の際、私権の一部制限に協力する」
さらに現行憲法の前文にある「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して——」という一文を、かつてこう言い捨てた。
「この非常におめでたい一文を、真っ先に変えようと思っている」
“おめでたい”。この言葉の選び方に、すべてが凝縮されている気がした。
22年前の主張が、今の言動とほぼ一致している。これは「若気の至り」じゃない。22年間、変わらなかった思想が、今まさに動き出しているんです。
「国防の義務」が明文化されたら何が起きるのか。「緊急事態条項」との組み合わせが意味するものは何か。そして、私たちは本当に”何が変わろうとしているか”を理解した上で、この時代を生きているのか——。
家が建ってから「こんな家だったの?」と言っても遅い。図面を見るなら、今です。
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高市総理の”22年前の設計図”——「国民は国防の義務を負う」「時は来た」——高市総理が憲法改正への強い意欲を示している。でも待ってほしい。この人が22年前に書いた論文を、あなたは読んだことがありますか?
— 🌸上城孝嗣 (@taka_peace369) May 5, 2026
そこにはこう書いてあった。… pic.twitter.com/x03pxD02yh










