「病気になったら病院へ行く」「医者の言うことに従う」「薬を飲めば治る」――そんな”常識”が、実はたった数人の超富裕層によって100年以上前に意図的に設計されたものだとしたら?
20世紀初頭、石油王ジョン・D・ロックフェラーは気づいていました。石油を精製する過程で出る大量の「カス」――ベンゼン、フェノール、コールタール由来の化合物――を、「薬」として売り出せば、廃棄コストどころか莫大な利益が生まれると。
そのために彼がやったことは驚くほど周到でした。医学校を全米650校から50校へ強制的に激減させ、自然療法・ハーブ医学・ホリスティック医療を「ニセ医学」として葬り去り、石油由来の合成薬を使う医学だけを「本物の科学」として世界に定着させたのです。
さらに恐ろしいのは、その支配が「薬」にとどまらないことです。毎朝あなたが顔に塗るクリーム、シャンプー、日焼け止め――その成分表示を今すぐ確認してみてください。「ミネラルオイル」「パラベン」「PEG」……そう、これらもすべて石油由来の化合物です。
近所の人にハーブティーを配っていたお年寄りの家に、夜間SWATが突入した――これは比喩ではなく、実際にアメリカで起きた出来事です。
あなたの「常識」は、誰かが儲けるために作られたものかもしれません。
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石油利権で巨万の富を得たロックフェラーが、どうやって製薬利権を手に入れ、メディアや政治を操るようになったのか?
— 🌸上城孝嗣 (@taka_peace369) July 5, 2025
ロックフェラーは我が国のメディアや、政治屋、様々な企業、団体も操っています。 グローバリストがどう結びつき、社会の仕組みを作り上げてきたのかを学んでください。 pic.twitter.com/lhE2rRH71M










