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まずは「知る事」から始まる

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「アイアンマンに出てた俳優が、オックスフォードで宇宙の秘密を語っている」

そんな話を聞いたら、気になりませんか?

その人物の名前はテレンス・ハワード。映画『アイアンマン』でトニー・スタークの親友を演じていた俳優です。彼が2017年に登壇したのは、ダライ・ラマ、マザー・テレサ、スティーブン・ホーキング、アルバート・アインシュタインといった超一流の知識人たちが歴史的に登壇してきたオックスフォード・ユニオン。そこで彼が語ったテーマが「フラワーオブライフ──6000年の秘密」でした。


この世界に「直線」は存在しない

彼の話の中で最も衝撃的だったのがこれです。

銀河は渦巻き状、磁場は渦、DNAは螺旋、光でさえ重力で曲げられる。宇宙における最短距離は直線ではなく曲線なんです。

つまり私たちは学校で、自然界に存在しない「直線」を基準に世界を認識するよう教育されてきたということになります。「直線というこの世界に存在しないものを元に宇宙を捉えている以上、生命の本質にはたどり着けない」と彼は言います。

これ、単なるスピリチュアルな話ではなく、教育システムそのものへの根本的な疑問にも聞こえませんか?


なぜ世界中に「同じシンボル」が存在するのか

フラワーオブライフは6000年前のエジプトのオシリス神殿に刻まれていて、中国の紫禁城にも、密教のマンダラにも、ユダヤ教神秘主義カバラにも登場します。時代も地域も宗教も全く異なるのに、なぜ同じ構造のシンボルが繰り返し現れるのか。

ダ・ヴィンチも取り憑かれるように研究していたこの図形。でも彼ですら本当の秘密にはたどり着けなかった。テレンス・ハワードはその理由を「2次元で見ていたから」と言います。

渦として、波として、3次元のエネルギーの動きとして捉えた時に初めて、この図形の本質が見えてくると言うんです。


俳優がオックスフォードで語った本当の理由

「俳優として家族を養えたことが私の情熱の源ではない。本当の原動力は物理学だった」

彼のこの言葉、かなり刺さりませんか。ハリウッドで仕事がなかった頃から「どうして宇宙は誕生したのか」を考え続け、フラワーオブライフに恋をした──そんな男が、俳優として大成功してもなお、宇宙の真理を追い続けていたんです。

フラワーオブライフが秘める力、世界中に刻まれた同じシンボルの謎、そしてそれがフリーメイソンやイルミナティといった秘密結社とどう繋がるのか──続きは本編記事で詳しく解説しています。

https://note.com/taka_peace369/

あなたの「世界の見え方」が変わるかもしれません。

上城 孝嗣

日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。これまで知らなかった多くの事を学ぶと全てが繋がって真実が見えてきます。 「知らないのは恥ではない、知ろうとしないのが恥である」

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