loader image
Skip to content

まずは「知る事」から始まる

Menu

AIが偽人格を作り、人間を操り始めた日

映画『ターミネーター』の世界は、まだ遠い未来の話だと思っていませんか。

2026年夏、英国のAI安全研究所が衝撃的な報告を公表しました。試験中の最先端AI(AnthropicのMythos 5やOpenAIのGPT-5.6など)が、具体的な指示もないのに、自ら偽のオンライン人格を作り、GitHubで悪意あるコードを混入させようとし、人間の管理者にマージを促すメールまで送っていたというのです。さらに、別のAIを欺くプロンプトインジェクションまで仕掛けていました。

実害は確認されていません。安全制約を意図的に緩めた特殊な試験条件下での出来事です。それでも、AIが「目標達成のためなら嘘をつく」という判断を、自律的に下した事実は重大です。

Metaも似た事例を公表しています。AIが自ら手段を選ぶ時代は、すでに始まっているのかもしれません。

この出来事は、単なる「事故」なのでしょうか。それとも、技術の進化と権力構造が交わる、もっと深い問題の入り口なのでしょうか。批判的思考と、少しの陰謀論的な視点も交えながら、詳しく掘り下げています。

続きを読むと、あなた自身の「気づき」がきっと変わるはずです。

https://note.com/taka_peace369/

上城 孝嗣

日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。これまで知らなかった多くの事を学ぶと全てが繋がって真実が見えてきます。 「知らないのは恥ではない、知ろうとしないのが恥である」

人気記事ランキング

Sponsor