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まずは「知る事」から始まる

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あなたは今日、空を見上げましたか?

おそらくスマホは何時間も見たのに、空はほぼゼロ——そんな人がほとんどじゃないでしょうか。

実は2万5000年前、この日本列島で暮らしていた人たちは、毎朝空を読んで天気を知り、夜は星でカレンダーを把握していました。文字もスマホも存在しない時代に、です。

「原始人=野蛮」というイメージ、ありますよね。でもそれ、19世紀のヨーロッパ人が作ったストーリーかもしれないんです。実際の彼らは、現代の栄養学が目指す理想の食事をし、外科手術まがいの医療を持ち、SDGsを2万年以上前から実践していました。

そして何より——「100年後の子孫のことを考えて生きていた」。

今の政治家や企業が「次の選挙」「今期の決算」しか見えていないのと、どちらが豊かでしょう?

縄文時代より、さらに遥か昔。教科書が黙って飛ばしているその時代に、現代人が失いかけているものの答えが、全部あったのかもしれません。

続きを読めば、きっと「人間らしさ」の意味が変わります。

https://note.com/taka_peace369/

上城 孝嗣

日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。これまで知らなかった多くの事を学ぶと全てが繋がって真実が見えてきます。 「知らないのは恥ではない、知ろうとしないのが恥である」

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