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まずは「知る事」から始まる

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あなたは子どものころ、「なんで勉強しなきゃいけないの?」と思ったことはありませんか?

その問いに、大人はちゃんと答えられていたでしょうか。

世界9カ国の18歳を対象にした意識調査で、日本は衝撃的な結果を残しています。「自分で国や社会を変えられると思う」と答えた日本の若者は、わずか18.3%。5人に1人以下です。

先進国の中で、不登校が社会問題になっているのは日本と韓国だけ。教員の働き方がここ数年で悪化し続けているのも、OECD38カ国の中で日本だけ。

これは偶然ではありません。

公立・私立の両方で校長を経験し、「定期テスト廃止」「宿題なし」「担任制廃止」という前代未聞の改革を実践した工藤勇一氏はこう語ります。「日本の教育は、最初からボタンを掛け違えている」と。

よかれと思って子どもに与え続ける大人たち。その結果、子どもから「自分で考える力」が静かに奪われていく——。

では、どうすれば変えられるのか。広島の公立小学校にオランダ発の革命的教育法を導入し、不登校ゼロを実現した平川理恵氏。教師のブラック労働に声を上げ、国会まで動かした現役教師・西村祐二氏。

3人の”教育の変革者”たちが語る、日本の教育の根本的な問題と、すでに始まっている希望の改革。続きをぜひ読んでみてください。

https://note.com/taka_peace369/


上城 孝嗣

日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。これまで知らなかった多くの事を学ぶと全てが繋がって真実が見えてきます。 「知らないのは恥ではない、知ろうとしないのが恥である」

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