2005年、ロンドンのシティ(金融街)で開かれたフリーメーソン上級幹部の秘密会合。その場に出席していた内部告発者が、プロジェクト・アバロンという調査グループに11ページにわたる衝撃の証言を届けました。
その内容は——「第三次世界大戦の計画」です。
シナリオはこうです。まずイスラエルがイランを攻撃し、核の応酬が始まる。その後いったん停戦が持ち込まれ、世界が恐怖と混乱に包まれた隙に、今度は生物兵器がこっそりばら撒かれる。最初のターゲットは中国——証言者は震えながらこう言いました。「中国はかぜをひくのです」と。
そして最終的に全面核戦争が引き起こされ、社会インフラは完全に崩壊する。
会合でこう宣言されたといいます。「計画されている人口削減は、現人口の50%減」——つまり、今でいえば約40億人を消すという話です。
「さすがにそれは荒唐無稽では?」と思いますよね。でも、この証言が語られた2005年から現在を見てみると、背筋が凍ります。
2024年、イスラエルとイランは歴史上初めて互いへの直接攻撃を行いました。米中の対立は加速し、COVID-19では世界規模のロックダウンと社会統制が現実に起きた。各国で緊急事態権限を強化する法整備が静かに進んでいる——これら全てが、20年前に「計画」として語られていたことと重なっているんです。
さらにこの証言には、もう一つ謎めいたピースがあります。
告発者はこう付け加えました。「すべての準備は、来たる”地球物理学的できごと”を前提として配置されている」と。それは私たちの祖先が約11,500年前に経験した、文明を一夜にして滅ぼすような大災害のこと。世界各地のシードバンク建設、エリートたちの地下シェルター建設、ニュージーランドへの大規模移住——これらは偶然でしょうか?
そして最大の謎が残ります。
「もし地球規模の大災害が来るとわかっているなら、なぜわざわざ第三次世界大戦を起こす必要があるのか?」
この問いに対する証言者の答えを聞いたとき、聞き手は「初めて全体像が理解できた」と言っています。
その答えと、計画の全貌は——続きの記事で詳しく解説しています。
https://note.com/taka_peace369/
「真実はいつも、最初は少数派だ。」







